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CAD から GIS へ
  GISで使用するベースマップを作り、属性を付けてお渡しします。
 

┃導入事例

GISソフトの台数が足りないので、納期に間に合わない。
■弊社ができる解決策
AutoCADで入力ツールや論理チェックプログラムを作成すれば、GISのベースマップ形状や属性付け作業が可能となります。
従って、CADオペレータでもGISデータが作成できるようになり、作業人員が大幅に増員されます。
当社は、AutoCADをカスタマイズし、入力ツールを作って作業します。

■適応事例
下水道、上水道、林班、地質図、植生図、環境調査図等




 

役所から提供されたデータがGISデータやDMだったが、なんとかCADでの設計に使いたい
■弊社ができる解決策
データコンバートを行い、属性情報も含めてCAD上に展開できます。

■適応事例
①背景地形にDMデータを使って最新の図面を作りたい 
 例)計画平面図・・・下水道、港湾等
②Semisデータから下水現況平面図を作りたい
③下水GISデータを提供されたがそこから下水幹線の延長を算出してほしい
④下水GISデータを提供されたがそこから人孔の高さ一覧を取得し、地盤に沈み込んで
 いる人孔を探してほしい。またその人孔が分かるように色をつけてほしい
⑤設計のもとになる現況図を作りたい






 
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